鳥取に行ってきたよ〜ん
金曜の夜中に大阪を出て明け方に鳥取砂丘に
到着
ママと娘
はフルフラットにした2列目と3列目で
足を思う存分のばして爆睡
うらやましい…
パパはずっと運転
朝
の砂丘はちょっと肌寒かったわ。 
まだちょっと寝とるなぁ〜 目
が半開きやわ。 
駐車場からすぐ砂丘が広がってて
砂丘の山まではずっと砂地なので非常に歩きにくい
20分くらい歩いて登ってようやく山頂に到着 
絶景のなかでの砂遊び…眺めを楽しめよ
昔、パパが高校生
の時にこの山頂からふざけて
転落してみたら体中のあちこちを打撲。
砂をなめたらあかんよ
やらんかったらよかったわ。
さすがに今回はやりませんでしたよ。 懲りたから。
1時間遊んで今度はちょっと離れた所にある海水浴場
へ
浦富(うらどめ)ってゆうトコからさらに奥にある穴場の
海水浴場
で東浜海水浴場っていうトコ
とにかく水が綺麗
しかも人が少ないから
プライベートビーチみたいな感覚
これが海水浴場近辺 
ちゃんと海の家
もあるし温水シャワー
もあるで。
娘
も大喜び。 ちょっとバタ足が激しすぎるんちゃうか

泳いでた
かと思うと今度は何か水中をのぞいてる 
かと思えばフロートに乗ってたり 
忙しい人やなぁ〜
こんな事を繰り返しながら4時間ほど楽しみました。
遠浅で子供には安心なトコですぜ
暇人なパパがやっと見つけた穴場なのだ。
泳ぎ疲れて海の家でフランクをガブりっ

出来たてで熱いってゆうたのにカブリつくからこんな顔なるねん
相当熱かったらしい…
しばらくココで休憩して今度は娘
が一番楽しみにしてる
釣り
に行きました。 カニ
で有名な香住ってトコ。
サビキ仕掛けで豆アジが入れ食い
そのまま揚げて食べれるちょうどいいサイズ 
もうちょっと長い時間釣りたかったけど、あまりにも暑い
ので
早めに帰る事にしました。
帰る途中に但東町ってゆうとこの国道426号線を走ってたら
めちゃくちゃ気になるもん見つけたから寄ってしまった
「うみたて卵」って書いてる小屋。
中には産みたて卵の自動販売機があった
これは買って帰らんワケにはいかんやろ〜
こんなんパパ大好きやわ
頭の中は「たまごかけごはん」の事でいっぱいや。
美味しいやろな〜なんて思いながら購入してもうた。
しかもお得パックってやつ 
ママも興味津々で「買っとけ買っとけ」みたいな勢いやったわ
ココ結構人気みたいでドンドン人が買いに来るのよ




なかなかオモロイ販売機やないか
それにしても充実した1日だったぜ
パパ帰りも運転
で体ボロボロやけどね
タグ : 鳥取砂丘
No title
No title
浦富←懐かしい♪
ここのペンションみたいなところに泊まったことあります
娘さん本当楽しい一日だったねぇ
よかったねぇ☆
パパさん運転ご苦労様でした
ゆっくり休養してくださいね☆
No title
私も去年ですが
主人に鳥取砂丘に連れって行って貰いました
山頂?に着くまでカナリ急斜面
疲れたぁ
でも綺麗な景色が見れとても良かったです
私達は佐用町の向日葵を見に行った足で
砂丘に向かいましたが
砂丘の山頂?から駐車場に戻る時に
一匹のワン子を連れ
泣きながらオロ×2しているオバサンを発見
声を掛けると、奈良からワン子と一緒に砂丘まで
ドライブに来たのですが
おいてあった所に車がないんです。と
カナリ切羽詰った感じ・・。
盗難?ちゃんと鍵も掛けてるのに・・。
主人と手分けをして車を探す事に
最悪奈良なんだし家まで送り届ければ
良いだろうと、話していると
主人がオバサンの車らしき車を発見
無事オバサンとワン子は愛車を見つけて
安心したみたいで、帰って行きました
何とも人騒がせな人でした
海水浴娘さん楽しそう♪
私も行きた〜い
No title
海水浴いいですね。遠浅で水がきれいで、人が少ない。すばらしい。行きたいな〜。
No title
子供にも最高ですが、やっぱりこういうところは、親にとっても最高ですねー。夏休み、色々考えなきゃな。。では、またー。
No title
日本海側の海って透明度たかくて きれいな所ですよね。
玉子自動販売機ですか。いいですね。
No title
夜中出発ですか~(^_^;)
そうですよね~。
盛りだくさんの内容をこなすには・・・
海水浴場もいいかんじですね!
No title
すごい!!がんばったパパさんに拍手です。
でもきれいな海。
娘さんも喜ばれたことでしょうね。












ボッカ〜んと押してやってくださいまし










私も運転して関東まで帰ったりするんですが、
なんせ、おとーとーはいろんな事が積み重なって 免取りになってしまった身(おとーとーにはしゃべった事秘密)なので、ひたすら私は運転手。。。 子供とおとーとーはフラットにして寝る始末。。。
なので、お出かけ家族さんの鳥取ブログをみながら、ひたすら『いつ寝んねん
とそっちばっかり気になってしまいました。。。
危ないので、ちょっとは寝て下さいね